高知県立牧野植物園 / 2026年6月14日(日) 高知県高知市五台山4200-6
薬づくりに挑戦する待望のプログラム第二弾。今回は昭和薬科大学から先生を招いて、江戸時代の医師「華岡青洲(はなおかせいしゅう)」が考案した「紫雲膏(しうんこう)」を昔ながらの方法でつくります。
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内容 薬づくりに挑戦する待望のプログラム第二弾。今回は昭和薬科大学から先生を招いて、江戸時代の医師「華岡青洲(はなおかせいしゅう)」が考案した「紫雲膏(しうんこう)」を昔ながらの方法でつくります。 使用する生薬(植物)やその効能について学び、混ぜ合わせたり、“軟膏つぼ”に詰めるといった薬剤師模擬体験も。 「薬になる植物を知りたい」「植物から薬をつくってみたい」そんな声を寄せてくれたみんなの参加をお待ちしてます! ※使用する材料については、ホームページでの参加者募集時に明記しますので、アレルギー等ないか、ご確認ください。また、当日は同意書へのご署名をお願いいたします。 キッズラボプログラムとは 多様な植物と直接ふれあうことのできる植物園の魅力や特性を活かしつつ、詳細な観察や実験など専門的な内容を含むプログラムを実施します。 【講 師】廣原 正宜 、中根 孝久(昭和薬科大学 教授)、山本 健(昭和薬科大学 講師) 【定 員】24名(保護者含む)(先着受付順) 【参加費】無料(入園料必要 ※高校生以下無料) 対象 小学生(全学年向き) ※保護者付き添い可。ただし、お子さま1名につき1名まで。申し込み時、保護者の方の氏名も参加者欄にご入力ください。 参加方法 事前申込制 当ホームページから必要事項を入力のうえお申し込みください。 【申込受付期間】2026年5月6日(水)9:00 ~ 2026年6月13日(土)17:00 ※電話、FAX、入園窓口、および当日会場ではお申し込みいただけません。予めご了承ください。 開催期間 2026年6月14日(日) ❶10:00~11:30 ❷14:00~15:30 場所 植物研究交流センター1階 キッズラボ
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行ってきましたレポ!
会場の雰囲気や出会った植物、買ったもの・お迎えしたものを、参加者の写真や感想から見られます。