高知県立牧野植物園 / 2026年7月25日(土) 高知県高知市五台山4200-6
高知県ではトウモロコシのことを「きび」ともよび、かつては山間地などで盛んに栽培されてきました。この「きび」について、植物としての姿や高知の食文化との関わりを学び、石臼で粉挽き体験をしたあと、昔ながらのきび料理をつくって味見してみましょう。“食”を通して、植物と人の生活の繋がりをあらためて感じてみませんか。
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内容 高知県ではトウモロコシのことを「きび」ともよび、かつては山間地などで盛んに栽培されてきました。この「きび」について、植物としての姿や高知の食文化との関わりを学び、石臼で粉挽き体験をしたあと、昔ながらのきび料理をつくって味見してみましょう。“食”を通して、植物と人の生活の繋がりをあらためて感じてみませんか。 【講 師】彼末 富貴(土佐伝統食研究会) 【定 員】20名(先着受付順) 【参加費】500円(別途入園料必要) 【持ち物】エプロン、三角巾 対象 一般 参加方法 2026年6月3日(水)9:00 ~ 先着順にて受付。 ●当ホームページの応募フォームのほか、FAX(088-882-8635)および入園窓口でもお申し込みいただけます。FAXの場合は、下記の必要事項を記入の上、お申し込みください。 [必要事項]教室名、開催日、参加者全員の氏名、代表者の連絡先(電話番号、メールアドレス等) ●電話での申し込みは受け付けておりませんので、あらかじめご了承ください。 備考 ●教室の内容を一部変更または中止する場合があります。ご来園の際は、最新情報を当ホームページでご確認ください。 開催期間 2026年7月25日(土) 10:00~12:00 場所 本館 アトリエ実習室 および 園地 お申込み受付状況 ただ今キャンセル待ちでの受付となっております。
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行ってきましたレポ!
会場の雰囲気や出会った植物、買ったもの・お迎えしたものを、参加者の写真や感想から見られます。
※開催日以降に投稿できます。